

囲炉裏の御宿 花敷の湯
■花敷温泉
花敷温泉は 源 頼朝 が発見入浴して、「山桜夕日に映える花敷きて、谷間に煙る湯にぞ入る山」と詠んだ事からこの名が付きました、草津温泉の上がり湯として古えより親しまれており当館は唯一花敷温泉の源泉を守っている宿です。
大きな温泉地とは違い静かな山間の5室限定の秘湯の山の宿ですので、それぞれの楽しみかたで日頃の疲れを癒しにお越し下さいませ。
花敷の湯は世間の高級旅館のような雰囲気はございませんが小さな宿だから出来ること、小さな宿でなければ出来ないことを日々考えております お客様が来て良かった、また来たいと思える旅館づくりを目標にくつろげる空間、時をご提供できればさいわいです。

■囲炉裏の館 別邸 焚き火茶屋
花敷の湯の先代が材木業を営んでおり、その当時六合の山々から切り出した、樹齢300年~1000年とも言われる銘木大木をふんだんに使った建築です、東北地方の曲がり屋を参考にして六合の風土に合う建築となっており2000坪の敷地に立っております。
館内は200畳敷きに 囲炉裏が7基ございます
花敷の湯の旅館か 別邸まで当館のお車で(2分~3分)のご移動になりますが他にはない古の昔の独特な雰囲気をお楽しみ下さいませ。

当館の御食事は囲炉裏を使った囲炉裏深山懐石料理となっております非日常空間をお楽しみ下さい。

花敷の湯の朝食は館内朝食処花かごになりますお腹一杯お召し上がり頂きご出発下さい。

里山からの贈り物選び抜きました食材です山の四季折々の味覚をお楽しみ下さい。

花敷の湯ではお水にこだわっております2キロ奥の山から湧き出ております源流水を使っております。


■花敷の湯 お出迎え
小さなお出迎えの門ですが、花敷の湯の最初の顔です四季折々の表情でお客様をお出迎え致します。

■始まりの空間
山里の時間の始まりの空間ロビーお風呂上がりやお散歩の後にごゆっくりおくつろぎ下さい。
■花敷の湯
毎分200Lの源泉を掛け流しで各湯船に注ぎ込んでおります、源泉掛け流しの本物の温泉をお楽しみ下さい。
お風呂の御案内→ 詳細
■お部屋
当館は5部屋限定の小さなお宿です、全客室2間続き15畳以上の広さがございますベットルーム 露天付き客室もございます。
お部屋の御案内→ 詳細
■囲炉裏の別邸
囲炉裏深山懐石料理を楽しんで頂きます。200畳あるのでゆっくり、ゆったりお食事をして頂きます。
お食事の御案内→ 詳細













